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競輪選手と初動負荷理論

プロの底力、見せつけた銀=競輪3選手、大舞台で快走-自転車

誇らしげにトラックを流した。日の丸を掲げながら、風を切るのが心地よい。伏見利昭、長塚智広、井上昌己のトップ競輪選手によるチームスプリントの日本が、銀メダルを獲得。五輪自転車の日本勢として、史上最高の成績に酔いしれた。

昨日、見事銀メダルに輝いたチームスプリントの日本チーム。おめでとうございます。

選手のプロフィール調べていたら、競輪選手と初動負荷に関する記事を見つけました。

初動負荷理論―松永 晃典

もちろん競輪界でも大きな注目を集めている。小山氏主宰の「ワールドウイング」での合宿に参加した松永も、その効果に注目して日常のトレーニングに取り入れ、初動負荷理論に基づいた器具を導入した。  「一度に5台も入れちゃいましたからね。ちょっとしたジムには負けない位の設備ですよ。僕自身が考えてきた事ともマッチしていたので思い切って器具を入れました」

トップクラスへの復活を目指す、松永選手を@yogaでは応援します。

競輪選手になるには
競輪選手になるには

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August 22, 2004 in フィットネス/初動負荷理論02 |